【学生向け】学生時代からRadiotalk(音声配信)をやっていて良かった4つの事。

【学生向け】学生時代からRadiotalk(音声配信)をやっていて良かった4つの事。

① 楽しい(ポジティブになれる)

・何をラジオで話そうか常に考えているため、めちゃくちゃポジティブになる。

・失敗してもラジオでネタにしてしまえと思える。

・何をトークテーマにしようか考えているとき、思い浮かんだ時の快感。

・友達と一緒に収録をして楽しんでいる時。

・友達と一緒に何かを作り上げようとしていることがすでに楽しい。などなど!!

② 友達と会う理由ができる。(リモート収録可)

社会人(現在社会人2年目)になって思うのが、学生時代は、「友達とできるだけ多く遊んでおく事」です。

今日ラジオ撮らない?ラジれない?と言って会う理由ができる。

目的ができると急に楽しくなることってありませんか?

③「思い出が作れる、形にできる」

友達と話したその時のテンション感は2度と戻ってこないもので、それを形にできるのは本当に良いことだと思います。

ちなみに、私のラジオは合計で36人のゲストに出演していただきました。

ゲストに出演していただいたラジオは、掛け替えのない学生時代の思い出になりました。

④「人脈と思考の視野が広がる。」

〜聞きましたよ。と話してくれたり感想を言ってくれる人がいるので、話のネタになる。(私は当時、映画館でバイトをしていてそのバイト先の人が聞いてくれている時がありました。)

私の場合はラジオ垢のツイッターがあるので、そちらで感想やお褒めの言葉もいただいたことがあるので、
そういうところから繋がりが生まれる。

そして、色々な人の話を聞くことにより価値観が広がり、思考の視野が広がります

あとこれは例外かもしれませんが、「トークバー」といってラジオトークの運営さんが主催するラジオトークの配信者が主に集まるオフ会的なものにお手伝いをさせていただきました。

その時に、トーカーさんや運営さんと繋がったり、自分もその会場でイベントをしたいと思い「イケてない大学生が集うバー」をやってみたりしました。

そういうきっかけもラジオトークの配信をしたからだと思います。

ここまでのまとめ

・楽しい(ポジティブになれる。)

・友達と会う理由ができる(リモート収録可)

・思い出が作れる、形にできる。

・人脈と思考の視野が広がる。

以上の4ことが、Radiotalkをやっていてよかったことです。(他にもありますが。)

声を出す意外な効果!!(雑談的共有)

意識的に声を出す・話すことは

・活性と安定に良い影響

・不安感を減らす効能がある

とのことが先行研究で報告されています。

そう、自宅にいることが多く人との関わりが減りつつある今こそ、

意識的に声を出し、話す音声配信、
つまりRadiotalkを始めるタイミングでは?ないでしょうか!!

ここからは余談ですが、ラジオ配信をするには、続けるにはまず

自分が楽しむこと。

これが一番大切だと思います。

楽しんで収録したラジオが、周りにまわって誰かを楽しませたり笑わせることができたらいいな

くらいの感覚でラジオを配信してみてはいかがでしょうか!!

私のラジオはそんな考えで配信をしています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

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